船橋近郊の家づくりに対するプレアホームの想い
親子3代にわたって大地震から家族の命を守ってくれる家をつくりたい。
震度7で複数回揺れても倒れない構造計算にもとづくZEH住宅


プレアホームの想い

当社は、創業以来「地域の皆様から信頼される住宅会社」を目指して地域に密着した住宅の設計・施工・販売を行ってまいりました。
伝統を守りながらも積極的な向上心を持ち続け、パナソニックの耐震工法・テクノストラクチャ―を採用することで、他に類をみないほどのコストパフォーマンスで大手ハウスメーカーにも負けない耐震木造住宅のご提案を行っております。

今や住宅における耐震性能は必要不可欠な要素であり、その耐震性能はただ単に「大地震の時に倒壊・崩壊しない」という建築基準法に規定された最低レベルでは不十分だと考えています。
「家は、大地震から家族の命を守ってくれる避難所であってほしい。」と願う我々が定義する「耐震木造住宅」とは、パナソニックが行った実大振動実験により震度7(阪神淡路大震災の加振条件)で複数回揺れても倒れないという結果を根拠としています。

振動実験また当社では、木造住宅では本来義務付けられていない邸別構造計算書の交付を標準としておりますが、この構造計算は388項目(多雪区域では440項目)にわたるパナソニック独自のチェック項目による高度で多角的な『立体的応力解析』にもとづく最高レベル(ルート3)のものとなっています。

もちろん「耐震等級3(相当)」が標準となりますが、同じ「3」でも上記の最高レベルの邸別構造計算に基づく「3(相当)」であり、住宅性能表示制度の仕様規定による「耐震3」とは違う、ということをぜひ皆さまにもご理解していただきたいのです。
そして更に、この構造計算とは特定の代表プランにもとづく一般論ではなく、まさにお客様お一人お一人の設計された各邸ごとにパナソニックのエンジニアがチェックし作成させていただくものであるという点で大きな価値があります。

今後は、2020年基準でもあるZEH(ネット・ゼロ・エネルギーハウス)への積極的な取り組みをはじめとして、より一層の努力を重ね、地震に強いだけではなく時代を先取りする省エネルギー性能の確保についても重要な課題の一つと考えております。


 2つのZEHモデルハウスがあります






お客様の思い描くイメージを1つ1つ実現していきたい


お客様とともに家を創っていく

お客様とともに家を創っていく私たちプレアホームは、お客様がうまく言葉にできない思いやイメージを感じ取り、それを現実の家づくりに組み入れて形にしていきたい、そんな思いで毎回のお打ち合わせを大切にしています。

もちろん、はじめのころはお客さまがおっしゃっていることがうまく汲み取れず、似たようなことを聞いてしまうこともあります。

でも、家が出来上がったときに、
「本当に満足です。頼んでよかったです」
という言葉をいただくと、きちんとお客様のご希望を実現できたという
喜びでいっぱいになります。




家は一番の安心の場所


頑丈で間取りも自在な家をおすすめしたいから、テクノストラクチャー

お客様のお話をお伺いしていると、よく耳にするのがこんなご希望です。

 「地震が怖いから頑丈な家がいいんです」
 「できたら一部屋を大きくとりたい!」
 「一軒家は寒いイメージがあるけど、寒くない家にしたい!」

テクノストラクチャーは鉄を入れる木の家
だから当社はテクノストラクチャーを
お勧めしています


よく耳にするご要望の数々。
木造住宅だけれど、木に鉄を入れるテクノストラクチャーは、頑丈で間取り設計も自由がききやすく、断熱方法も選べるから、ご家族のご要望が叶いやすい工法です。
お施主様のご要望を実現したいから採用しているテクノストラクチャー。
ぜひ一度、私たちにお話をお聞かせください。
テクノストラクチャーのご提案なら、きっと夢が叶います。



鉄を入れなくちゃ!テクノストラクチャー


こだわりの家を建てたい!なら、テクノストラクチャー・デザイン・パートナーズ

弊社には2名の設計士がおりますが、「よりデザインにこだわりたい」「第三者による設計を希望する」といったお客様に向けて、テクノストラクチャー工法を理解した設計士と連携し、お客様の相談に乗らせていただくことのできるシステムもご用意いたしました。


テクノストラクチャー・デザイン・パートナーズ


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